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バイクライフ

【ジクサーSF250】オイル&フィルター交換DIY

今回は、ジクサーのオイル交換作業を実施していこうと思います。

コロナ騒動で、なかなか外に走りに行けないので💦

この記事はこんな方におすすめ

  • オイル交換作業の手順は?
  • 交換部品の品番が知りたい!
  • 交換作業の注意ポイントは?

バイクのオイル交換はとっても簡単なので、ご自身でやってみたい!

って方はご参考にしてみてください。

ただし、作業は自己責任でお願いしますm(__)m

また、当方のジクサーSF250 はインド並行輸入車を元に記事を書いてます。

国内正規車と若干、仕様が異なる部分があるかもしれなので

参考にされる場合は、ご注意ください。

オイル交換のタイミング

バイクのオイル交換はのおおよそのタイミングは

【オイル】

新車の場合、1000kmでまず一回交換。

以後は3000km~5000km又は半年に1回が目安になります。

【オイルフィルター】

オイルフィルターの交換は初回は1ヶ月又は1,000km時

それ以降は18,000kmがメーカー推奨です。

私の場合、車同様にオイル交換2~3回(7~8000km)に1回の頻度で交換を目安にしています。

現在の走行距離

今回、オイルを交換作業時の総走行距離は約500kmです。(笑)

1000kmの時点で、SOXさんで初回点検がてらオイル交換をしてもらえるのですが

自分はなんでも自身でやりたがりの性格なので、我慢できず交換しちゃいます💦

では、作業に行ってみよ~👍

フェアリングの取り外し

今回は、オイルフィルターも交換するので

フェアリング(カウル)も取り外します。

フィルターを交換せずに、オイル交換のみなら

フェアリングの取り外し作業は必要ありません。

タンデムシートの取り外し

まずは、タンデムシートの取り外しから。

キーでシートロックを解除して、タンデムシートを外します。

タンデムシートは、後ろ側に引っ掛かりがあるので

シートロックを解除しながら、前側を持ちあげて抜く感じで外します。

シートの取り外し

次に、シートを取り外します。

シートは、2本の六角ボルトで止めてあります。

 

六角レンチで、緩めます。

工具を使用する際は、周囲のカウルに当たって傷がつかないように注意しましょう。

フェアリング取り外しの順番

オイルフィルターは、右側にあるので

右側のフェアリングを外していくのですが

フェアリングは、大きく2つに分割されていて

外す順番が決まっています。

始めに、①のシート下のフレームカバーの部分。

その次に②のフロント側のサイドフェアリングの部分の順になります。

無理やり、②の前側から外そうとするとフェアリングが破損したりする可能性があるので

面倒がらずに、順番通りに外しましょう

右側フレームカバーの取り外し

まず、初めに①のフレームカバーから取り外します。

このフレームカバーは4点に固定ボルトやクリップが付いてるので、それを外します。

①一つ目は、シート下に隠れている六角穴のボルト

②次は側面を固定している、3箇所

②④は六角ボルトで、③はクリップです。

クリップの取り外し方

クリップの外し方は簡単。

1.真ん中の部分を、適当な工具でカチッとなるまで軽く押し込みます。

2.この状態で、クリップが抜けます。

3.抜けたクリップの状態はこんな感じ。

4.組付けるときは、中の出っ張りを押し戻します。

5.この状態で、穴に差し込みます。

6.真ん中の出てる部分を平らになる位置まで、指で押し込みます。

組んだあとは、カウルにガタツキや固定不良が無いかしっかり確認して

クリップの組付け完了です👍

カウル外しの注意ポイント

4箇所の固定部分をはずしたら、フレームカバーを外せるのですが

ここでも注意点あります。

カウルの裏側が差し込み形状になっている箇所があるため

強引に外そうとすると、カウルを割ってしまう可能性があるので注意が必要です。

ここの部分↓↓

ここの裏の部分の形状は、押し込みながら横に差し込んで固定する形状になってます。

出典:SUZUKI

無理に、引っ張らないように慎重に作業が必要です。

ゴムブッシュ部を抜いて浮いた状態から後方にズラしながら、勘合部を外すイメージ

カウルを外します。

この辺の情報は、購入時にもらえるオーナーズマニュアルに記載(図解)されているので

作業前に、予め読んで予習しておくことをオススメします👍

サイドフェアリングの取り外し

①のフレームカバーが取り外せたら、次は②のサイドフェアリングを取り外します。

サイドフェアリングは、5箇所で固定されています。

ボルトを外す順番に関しては、特に決まりはありませんのでサクッと外しちゃいましょ👍

出典:SUZUKI

実車だと、この部分

まず①の部分はタンクの直ぐ隣にある、6角ボルトです。

②はヘッド先端部の下側から固定している、プラスネジ。

③は裏側にある、クリップ。

画像では2つクリップが見えますが、下側のみを取り外せばOK

④は左右のカウルをまとめて止めている、プラスネジです。

左にハンドルを切った状態だとタイヤが邪魔なので、しっかり工具を差して回せるように

ハンドル位置を調整しながら作業すると、良いです👍

⑤は下側の6角ボルトです。

これで、固定ボルトは全部取り外せました👍

サイドフェアリング外し時のポイント

サイドフェアリングも、取り外す際の注意ポイントがあります。

フレームカバー同様に、差し込んで固定している部分があります。

出典:SUZUKI

下記の部分です↓↓

周りの部分は、差し込んであるだけなので

そのまま引っ張れば外れますが

ライトの部分だけは、横に差し込んであるのでそのまま手前に引っ張ると破損してしまいます💦

後ろへスライドさせるようにして、ズラして勘合部を外してから取り外すのがポイント👍

フェアリングが外れたら、ウィンカーの配線が繋がっているのでそれも外します。

信号線を引っ張らずに、根本のキボシ端子の部分を持って外します。

私の場合オイル交換であれば邪魔にならないので

カウルの下に傷がつかないようにウエスを引いて

配線が付いたまま、立てかけたりしてます👍

不安な方は、ちゃんと外すことをオススメします💦

これで、やっとエンジン周りの作業ができる状態になりました👍

エンジンオイルの抜き取り

ここからエンジンオイルの抜き取り作業に入るのですが

抜き取る前に、5分程度エンジンを掛けるとオイルが柔らかくなって

オイルをしっかりと抜き取ることができます👍

吸着剤を分けて使用する場合は、100均などで受け皿になるものの上に

ビニール袋を掛けて、そこに分けた吸着剤を仕込んで使います。

廃オイルは、吸着剤にしっかり染み込ませて

家庭用のゴミの日に一緒にポイでOK👍

オイル抜き取り

ジクサーのドレンボルトは、エンジンの真下のこのボルト。

14㎜のメガネレンチで緩めて、オイルを抜きます。

まだ、500kmなので以外に綺麗なオイルの色をしてますが

抜いたオイルをよく見ると、チラホラとキラキラして物が見えます。

これが、エンジンを回す際に出る摩耗紛です。

写真じゃ、良く見えませんね💦

オイルフィルターの交換

オイルを抜いている間に、オイルフィルターを交換しちゃいます👍

因みにジクサーSF250のオイルフィルターの品番は下記です。

オイルフィルター:16510-33G10

Oリング(小):09280-13010

Oリング(大):09280-54001

フィルター交換時は、必ずOリングも交換することをオススメします。

1回程度は、再利用できるかもですが後で後悔することになるかもしれないので

ケチらず交換しましょう👍

Oリングのセットで揃えても、900円程度だったと思います。たしか💦

ネットで買うより、2りんかん等のバイクパーツ取り扱いのお店

注文した方が安いのでオススメです。

私は、一度に2セット程度買います。それでも、2,000円しませんからね👍

しかも、国内パーツと同じ品番のようで納入も早いです!

エンジンのフィルターの部分はココです。↓↓

8㎜のボルト2本で止まっています。

ボルトを緩めるとフィルターが露出します。

カバーの部分にOリング(大)。

フィルターを抜くと、奥にOリング(小)があります。

全体の構造としてイメージはこんな感じです。

出典:SUZUKI

まずは、奥のOリング(小)から交換します。

新品のOリングに交換する場合は

必ずオイルをOリングに指で塗布して、馴染ませるのがポイント👍

私は、フィルターのケース内に残ったオイルを指ですくって

Oリングに塗布しています。面倒くさがり屋です💦

本来、新品のオイルを使うのがベストです💦

また、ケースが設置する壁面の部分は綺麗に拭き取っておきましょう👍

次に、新しいフィルターを組付けます。

しっかりハマるような感じはありませんが、カバーのスプリングで押し付けられるので

問題なさそうです。

次にカバー側のOリングもオイルで馴染ませてから

カバーの溝にはめて、ボルトで締め付けます。

Oリングが溝からずれないように、しっかり溝に押し込みます。

カバーを組付ける際は

カバーを押し付けながら、指でボルトを占めれるだけ締めます。

いきなり工具を使って占めるのはダメ✖💦

最後に工具を使いますが、締めこむ際は2本のボルトを均等に締め付けましょう👍

整備書がある訳ではないので、締め付けトルクのちゃんとした値は分かりませんが

8mmのボルトであれば、そんなに力はいりません。

最後に指先で工具をキュッと締めるくらいでOK。

締め付けすぎると、簡単に目ネジが逝ってしまいますので注意です💦

そのうち、整備書も入手予定なので詳細が分かったら追記します👍

<2020年6月20日更新>

ジクサーSF250のサービスマニュアル入手しました👍

オイルフィルターカバーのボルトの締め付けトルクは「10Nm」です。

ご参考に。

オイルのドレンボルトの寸法

オイルのドレンボルトはM12のP1.25 のサイズ。

しかも、首下が結構長い仕様になってます。

首下は約20㎜くらいですね。

ボルト頭を含めた、全長は約29㎜です。

ピッチに関しては、心配だったので

わざわざホームセンターで調べてきました(笑)

ピッチは1.25でバッチリです👍

ドレンワッシャー

ドレンワッシャ―は、クラッシュワッシャーというものが使われています。

バイクや、車のオイルドレンには専用のワッシャーが使われていて

大まかに、「クラッシュワッシャー」と「平ワッシャー」の2つが多いようです。

クラッシュワッシャー

クラッシュワッシャーは丸みのあるワッシャーです。

エンジンのスパークプラグに付いているワッシャーの同じもので

数度、再利用が可能なのが特徴。

ただし、最後まで潰れてしまうと

タダの平ワッシャーとなってしまい、シール性が無くなってしまいます。

また、使用のたびに潰れていくので

トルク管理が難しいというデメリットもあります。

平ワッシャー

オイルドレンの平ワッシャーは、見た目普通の平ワッシャーです。

素材はアルミや、銅製のものがあります。

こちらは基本的に再利用不可ですが

トルク管理がしやすいのがメリット。

平ワッシャーを使う際は必ず、新品に交換しましょう。

ちなみに、純正がクラッシュワッシャーを使っているからと

同じものを使う必要はなく。

平ワッシャーに交換しても問題ありません。

むしろ、トルク管理しやすい平ワッシャーに交換するショップさんは多いみたいです。

ワッシャーの交換

とは言っても、近くの用品店には

M12のサイズの平ワッシャーが売り切れ💦

たまたま、YZF-R25用の純正クラッシュワッシャーしかなかったので

今回は、こちらを組んでいきます👍

クラッシュワッシャーには組付けの向きがあります。

丸みがある方が、ボルト側。

平の方が、エンジン側です。

ドレンボルト組付け

ドレンボルトに、ワッシャーを組んだら

ボルトをパーツクリーナーで掃除しておきます。

ネジ部にゴミなどが付着していると、雌ネジを痛めてしまい

最悪の場合オイル漏れや、エンジン破損に至ってしまいます💦

②エンジンの雌ネジ付近も軽くパーツクリーナ噴いて、綺麗にしておきます。

ただし、エンジン内部にはパーツクリーナーを吹かないように注意が必要。

③ボルトを組付ける際は、必ず手締めで締めれるところまで。

ボルトは、いきなり工具で締め付けるのではなく

手で締め付けましょう。そこから、工具で増し締めを行います。

締め付けトルク

ドレンボルトの締め付けトルクに関しては

サービスマニュアルの情報が無いので

ドレンワッシャ―同様、YZF-R25の締め付けトルクを参考にしました。

同じM12のボルトを使っているので、そんなに差はないはず💦

YZF-R25のドレンボルトの締め付けトルクは20Nmみたいです。

なので、トルクレンチの目盛りのキリのよい21Nmで締め付けることに。

まあまあ適当です・・・💦

プリセット型のトルクレンチは、カチっとなればOKです。

念のため2回ほどカチッとなることを確認して、締め付けOKです👍。

締めつけ後も、ドレン周りをパーツクリーナーで掃除しておきます。

オイルでベタベタしていると、後で確認した時に

漏れ滲んでるのか、初めからなのか判断付かなくなるので💦

<2020年6月20日更新>

ドレンボルトの正規締め付けトルクは「21Nm」です。

ご参考に。

オイルの投入

フィルターも交換して、ドレンボルトも締め付け終わったので

新しいオイルを投入していきます。

オイル投入口はココ↓↓

本来ならこのフィラーキャップ部分にも、Oリングがあるので交換できるのですが

今回は、品番が追えなかったのと

この部分は、特に重要なシールをしている訳ではないので

Oリングが切れてたり、変形して無ければ再利用OKです。

【2021年3月30日更新】

オイルフィラーキャップ部のOリング品番がわかったので追記します。

品名:ガスケット(8.2×14×1.6)

品番:09168-08015

です。ご参考に👍

今回用意したオイルは

AZ MEG-18」という100%化学合成なのに、安くてコスパ最強のオイルです👍

SOXのオイル交換の繋ぎなので、高いオイルじゃなくて全然OK。

オイル量

ジクサーSF250のオイル規定量は、国内版のオーナーズマニュアルに記載があります。

【サービスデータ】(国内版オーナーズマニュアルより抜粋)

出典:SUZUKIオーナーズマニュアル

インド版のオーナーズマニュアルには、残念ながら書いてなかった💦

ただ、エンジン自体にも「1200ml」と記載があるので基本的にはこの量を目安でOK👍

オイルフィルター交換時の1200mlを、投入していきます。

オイルジョッキがあると、とっても楽👍

オイル投入後、エンジンを少し掛けてから

バイクを垂直にした状態で、窓ガラスからオイルレベルのチェックをします。

オイル量はF(FULL)の上限値とL(LOW)の下限値の間にオイルの油面があればOKです。

因みに、今回はFULLラインまで入れてみました。

FULLまで入れた場合のオイル投入量は約1350~1400ml近くまで入るイメージです。

基本的に基準の1200mlで問題ないです。

あくまで、ご参考として👍

漏れ、滲みチェック

オイルも投入し、カウルも復元したらオイル交換作業は完了です。

ただ、このまま直ぐに遠方へ走りに行くのは少し心配なので

シフトフィーリングなどを確認しながら、家の周辺を回ってみて

フィルターのカバー部や、ドレン周辺にオイル滲みが無いこと

確認してからの方が、安心です。

ドレン周りからも、オイル滲みないことをチェック。

これで、オイル交換作業は完了~👍

お疲れ様でした~。

マグネットドレンボルト

2020/5/9追記

誰もが気になるマグネットドレンボルト。

SOXさんでの初回点検を兼ねて、オイル交換の際に付け替えてもらいました👍

ジクサーSF250の純正ボルトと同じ、M12✖P1.25 のマグネットボルトです。

首下長さも同じ20㎜は車用のこれしか見つけることができませんでしたが

問題なく付きました👍 ちなみにワッシャーは平ワッシャーです。

違いとしては、純正ボルトがボルト頭14㎜に対して

17㎜になるくらいです。

ご参考になれば~

オススメアイテム

オイル廃却処理箱と、受け皿。

オイル交換には必須です。

ジクサーのオイル量は多くないので、
オイル廃却の吸着剤は容量に応じて2~3回に分けて使っても問題なし👍

オイルフィルター、Oリング

オイルフィルターは交換時は必ず、Oリングもセット交換するべし!

こちらは、汎用パーツで有名なベスラの汎用オイルフィルター
SF250に適合します。

Oリングは付いてません💦

ドレンワッシャ―

オイルドレンボルトのワッシャーは毎回、必ず交換しましょう。

DAYTONAのワッシャーが人気でオススメ👍

マグネットドレンボルト

エンジンの鉄粉を効率よくとるなら

マグネットドレンボルトに替えてみたいですよね。

純正ボルトと同寸法のM12でP1.25、且つ首下長さが20㎜の同じくらいのものは

これくらいしか見つかりませんでした💦

今度、自分でも試して見たいと思います👍

トルクレンチ

ドレンボルトの締め付けに、トルクレンチでしっかり管理したい人には
東日のトルクレンチがオススメ👍

プロのメカニックのも愛用している、国内高品質。

ちょっと割高感あるけど、トルク管理はちゃんとしておきたい。

また、一度買ってしまえばほぼ一生ものなのでケチるべからず👍

エンジンオイル

今回使ったオイルは、AZの「MEG-018 」。

100%化学合成油で1000円/L以下!! コスパ良し、評判良しでオススメ。

ただ、交換周期は早めの方が良いみたいです。

交換頻度は多めに、安くてなるべくいいオイルがいい人にはベストチョイス👍

TEITO

こちらも人気急上昇中のコスパオイル。

全化学合成油でMA2規格、しかも信頼の日本製。

上記のMEG-18とほぼ同じ価格。

次はこれ試したい👍

SUZUKI 純正オイル

愛車に安いオイルは不安って方は

純正が一番オススメ。安定の一言👍

1Lが標準容量なので、2缶必要になります。

鉱物油ベースに的確な添加剤を配合した二輪用エンジンオイルです。
せん断安定性、酸化安定性、油膜保持性、コストパフォーマンスに優れています。

引用元:SUZUKI

R7000はその上のグレード。

ベースオイルに部分合成油を採用した、ミディアムグレードオイルです。
特別な添加剤を使用し、酸化安定性と油膜保持性を高次元で両立しています。
幅広い条件でパフォーマンスを発揮できるのが魅力。

引用元:SUZUKI

R9000は最上級グレード。

ベースオイルに全合成油を採用した、スズキの二輪用プレミアムエンジンオイルです。
高性能な添加剤を配合することにより、低温での優れた流動性と高温下での十分な油膜確保を高次元で両立しています。
スロットルレスポンスの良さ、シフトフィーリングの軽さ、
吹け上がりの早さ、ライダーがしっかりと体感できるオイルの違いを実現。

引用元:SUZUKI

私個人的には、R7000の部分合成油が
250~400CCのクラスのバイクでは、オススメ👍

ウエス、ペーパータオル

油作業には、ふき取りウエスが必需品。

エンジン回りの作業にはカスが出にくく、丈夫で吸収性が高いものがオススメ。

プッシュリベット

カウル取り外し時、プッシュリベットが折れてしまうこともあります💦

汎用品で代用可能です。

ジクサーと寸法が同じなのは、YAMAHA typeBのサイズがオススメ。










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