ジクサーSF250 商品レビュー

【ジクサーSF250】タイヤ交換DIY ~Part2~

Part2はホイールが外れた状態から

タイヤの交換作業に入ります👍

ホイール外しは過去記事を参考にしてください↓↓

この記事はこんな方におすすめ

  • 自分でタイヤ交換を試して見たい!
  • 作業のポイントは?

私もバイクのタイヤ交換は、今回が初めてですが

自分で色々試して気づいたことやポイントなどを

ご紹介出来たらと思います👍

注意

本記事を参考にされた如何なる不具合も保証致しかねます。

不安な方は、必ずショップにお願いしましょう。

事前に色々と工具を揃えたものを

使ったインプレも踏まえて、ご参考になるかと思います👍

今のタイヤ状態

インドジクサーのタイヤは、インドタイヤメーカーがついてる。

インドでは、それなりのシェアはあるらしい?

フロントタイヤ

約13000km走行した、フロントタイヤの状態。

スリップサインはまだ、余裕がありそう。

変摩耗もそこまで、見られない。

フロントに関しての見た目は、まだまだ走れそうですが

全体的なひび割れがみられるのと

山道の縦溝が掘ってある路面などでは、顕著にハンドルが取られます💦

リアタイヤ

リアタイヤはこんな感じ↓↓

リアもスリップサインはまだ余裕ありそうだけど

完全に変摩耗してる💦

これでも、問題なく走れるので

インドタイヤは耐久性だけは良さそう。

ひび割れが無ければ、1万km後半まで全然持つんじゃないかな?

早くタイヤ交換して、走ってみたい👍

フロントタイヤ外し作業

ホイールの作業は木枠の下駄が無いので、クッションマットの上でやります。

これで、全然問題ない👍

まずは、今ついてるウェイトを外す。

ウェイトは、マイナスドライバー浮かせれば簡単に取れる👍

フロントに付いていたのは、30gのウェイト。

クリップタイプのウェイトはスマートなんだけど、ホイールが傷つきやすいのが難点💦

次にエアバルのバルブコアを、バルブ外しで緩めて外す。

緩める時は、結構のエア圧があるので

ゆっくりとエア抜いていく。

いきなり抜くと、エア圧でバルブコアが飛んでいきます💦

これが、バルブコア👍

ビード落とし

次はビードブレイカーを使っての、ビード落とし作業。

ビードブレイカーの中心の棒は径が合わないので、外した状態で使います👍

ホイールの淵に当てて、押し込んでビードを落としていく。

ところが、このビードブレイカー。

実際に使ってみて、ちょっと微妙なことに気づく💦

ビードブレイカーの作りが微妙

何が微妙って、タイヤのビードを落とした際に

先端の爪が刺さって抜けなくなる💦

また、降ろした際にホイール内側に入り込んでしまう為

ホイールのリム部分がもの凄い削れてしまう💦

爪先の部分が長いのが要因かな💦

気付いたのですが、他の製品のビードブレイカーを見てみると

レバー部の保持用のステーとか、先端がフラットなのが多い。

出典:Amazon

だが、こいつは無い・・・。

うーん、今回買った

ビードブレイカーは失敗かもですな・・・。

デカいので、場所も取るし。正直オススメできないす💦

とは言っても、ビードを落とす手段がないので

今回は、このまま頑張って落としていきます👍

なるべくリムを保護すべく、落とした隙間に

リムガードを差し込んで、何とか全周のビードを落としていく。

何とかして、ホイールの両側のビードを落とし終わりました👍

ちなみに、ビードがキチンと落ちてる場合

落ちてない状態では下記のようになります。

タイヤ全周のビードがしっかり落ちていないと

タイヤを外す作業がうまくできないので

落ちていることをしっかり確認します。

タイヤ外し

タイヤレバーを使って、タイヤを外していく。

ホイールの向きとしては、エアバルブの反対側から作業をしていきます。

タイヤレバーを3本使いながら、タイヤを持ち上げていきます。

この時ホイールの手前側は、膝を押し付けて

タイヤのビードを下に押さえつけながらやるのがポイント👍

少しずつの間隔で、レバーで引き上げていきます。

タイヤレバーは最低3本あると作業しやすい👍

半分くらいまで、浮かせれば

あとは簡単に外せる。

次は、奥側のビードを外していきます。

奥側も同じように、リムガードを設置して

タイヤレバーを差し込んでいく。

奥側を上げる場合、タイヤの幅があるので

なかなか、レバーが淵に差し込みにくい💦

こういう場合は、タイヤレバーを2本使って

一本は手前のビードを押しつぶしながら、

もう一本で奥側のビードに引っ掛けるとうまくいきます👍

欲張らず、少しずつの間隔で上げていくのがポイント。

何とか、タイヤが外れました👍

またここでも、トラブルが・・・。

ゴム製のリムガードがダメ💦

今回タイヤレバーとリムガードのセット品を買った物なのですが

このゴム製のリムガード、すぐに破れてホイールに

当たって傷がついてしまう💦

ショボいビードブレイカーと、リムガード

且つ、慣れてない作業のせいでホイールが結構傷ついてしまったよ~💦

まあ、許容範囲でしょう💦って思いたい・・・Orz。

フロントタイヤ組付け

新しいタイヤを組付ける前に、ホイールの汚れを取り除く。

ゴミや、古いタイヤのゴムカスなどが付着している為

ホイールのリムが接地する面を軽く磨きます。

基本的には、ウエスとパーツクリーナー

拭きあげれば良し。

パーツクリーナーは直接拭かずに

ウエスに染み込ませて拭きあげるのがポイント👍

頑固な汚れがある場合

粗いサンドペーパーだと、ホイールを傷つけてしまうので

私は、洗面所の水垢落とし用のものを使用して、軽く擦り落とす👍

エアバルブの交換

タイヤ交換の時に一緒にエアバルブを交換しておきます。

後から劣化してエア漏れしたら、またタイヤを外さないといけないので

タイヤ交換と一緒に交換するのがオススメ。

古いバルブは、カッターで切ってしまえば

簡単に取り外せます。

中心に、途中までパイプが通っているので

それを避けながら切り落とす👍

新しいバルブに、ビードクリームを塗りたくって

インサーターを使って、バルブを組み込む。

テコの原理で、持ち上げるだけなので

メッチャ楽にバルブが組めます。

このバルブインサートツールはオススメできます👍

ディアブロ ロッソⅢ

今回履き替える、新しいタイヤは

ピレリのディアブロ ロッソⅢです👍

トレッド面の溝が特徴的でカッコゥィー👍

フロントタイヤの製造年月日のチェック。

車や、バイクのタイヤの製造年月日の記載ルールは

「週」-「年」と記載されます。

上記の場合だと、21年(今年)の27週(6月後半)ということ👍

タイヤは製造年月日が、近ければ近いほど良いとされています。

2年とか古いと、新品なのにひび割れを起こしてるとかがあります💦

新品ではあるものの、履く前から劣化してるのは嫌よね~💦

ビードクリームの塗布

ホイールへの装着準備として、ビードクリームを塗る。

タイヤのビード部分、外側、内側の淵に全周にかけてたっぷりと塗る👍

ホイール側のビードが当たる場所にも、塗ると尚良し👍

回転方向のチェック

タイヤは、回転方向が決まっています。

タイヤの目印に沿って、ホイールとの回転方向の向きを合わせる。

ピレリのデイアブロはこの目印👍

回転方向を間違えると、水はけや

グリップに大きく左右するので、必ず確認を👍

軽天の確認

タイヤを装着する向きが分かったら、軽点をチェックします。

軽点とは、そのタイヤの一番軽い部分の事を差します。

分かりやすく、マーキングされているのが一般的。

この部分を、エアバルブの位置に合わせます。

エアバルブの重さと、タイヤの軽い部分を合わせることで

重量バランスを取るようにする為です👍

タイヤのはめ込み

はめ込み自体は、タイヤをそのまま押し込んでやれば

片側は簡単に入ります👍

ハマりました👍

ココから、タイヤレバーを使って

手前側のリムをはめ込んでいきます👍

タイヤレバーを使って、はめる際は

エアバルブのある方から作業していきます👍

タイヤをはめていくコツは、ホイールの中央部分にリムを落とすこと。

ココで使えるアイテムがビードヘルパー👍

ビードヘルパーは、ホイールの中側に

ビードが落ちるように誘導してくれるアイテム👍

ただ、使えない訳ではないのだけど

バイクのホイール形状にはちょっとフィットしない感じ💦

それでも、何とか使いながらタイヤをはめ込んでいく👍

ハマりました!!

タイヤのビード上げ

タイヤがハマったら、空気を入れて

ビードを上げる作業です。

試しに、家にある空気入れで入れてみようと思います👍

なかなか、無理がありそうですが

エアーツールもないので、試しに挑戦👍

頑張れるだけ、トライしてみようと思います💦

・・・・・。

・・・・。

・・・。

うん、やっぱり無理でした(笑)

ってか、腰が逝ってまう💦

ココは無難に、近くのGSにお世話になりまことにします(笑)👍

ガソリンスタンドでは、タイヤの空気調整する為

エアーボンベがどこでもあると思いますので、それを使います。

こんなやつでもいけます↓↓

これでも、ビードは上がります👍

これを使って、ビードを上げるコツとしては

エアバルブのバルブコアを外した状態でエアーを充填すること。

バルブコアが結構な圧力損失になるので、バルブコアを抜いた状態

エアを供給すると、ビードが上げやすいです👍

エアを供給すると、ビードが上がる音が2回「バン、バン」

するので、それを合図にエアの供給を止める

バルブコアが無いので、そのままホースを外すと

すぐにエアが抜けるので

バルブコアを装着し再度、規定の空気圧にエアを充填。

なのでタイヤをGSに持ってく際は、バルブコアとバルブ外しツール

一緒に持ってくのがオススメ👍

注意するポイントとしては、空気圧は400kPa以上は充填しないこと。

注意

空気圧は400kPa以上は充填しないこと!!

ビードを上げる際に空気を入れる場合は

必ず、ゲージを確認しながら400kPa以上は入れないよう

確認しながら行いましょう。

必要以上に空気を充填してしまうと、タイヤの破裂や損傷を招きます💦

これでビードも上がったので、自宅にタイヤを持ち帰ります👍

うん、エアーツールほし~よ~💦

漏れチェック

ホイールを自宅に持ち帰り、漏れチェックをします。

漏れチェックは、中性洗剤を薄めたものでも

専用の漏れチェックスプレーでもOK👍

リムと、タイヤの接地面全域とエアバルブに吹きかけます。

空気が漏れていれば、泡ぶくが発生するので

それで判断します。

よっぽどのことが無ければ、漏れることは無いと思いますが

もし漏れ箇所がある場合は、再度タイヤを外して

漏れの原因をチェックする必要があります💦

今回は、漏れが無かったのでよかった👍

ホイールバランスのチェック

ホイールバランサーを使って、ホイールのバランスをチェック。

準備としては

タイヤは、基準の空気圧にして

バルブキャップも組んでおく。

キャップも微量のウェイトとなるためです。

ホイールバランサーにセット。

軽くタイヤを回します。

タイヤの回転が止まった状態の

一番下側が重いポイント

この時2~3回、回してみて

同じポイントで止まるかを確認します。

その対角上の場所が逆に軽いポイントとなるので

そこに、重りを追加してバランスを調整する。

出来ればチョークなどで、マーキングしておくと分かりやすい👍

ココが、軽い(ウェイトが必要)ポイントだと決まればバランスウェイトを付けていきます。

今回はバランスウェイトはホイールと同系色の黒

貼り付けタイプのウェイトをチョイス👍

まずは、10g程度から調整していきます。

ウェイトはいきなり張り付けるのでは無く

テープなどで、仮止めする。

この状態で、重りを付けた場所を

90°位置に持ってきます。

この状態で、バランスがとれていれば動きませんし

ウェイトが重ければ、下がる

軽ければ、上がる

タイヤが動かないようにウェイトの重量を調整

ウェイトの調整が済んだら、最後に

再度、タイヤを回転2~3回回転させて

同じポイントで止まらないことを確認します。

他のポイントで同じように止まる場合

そこの対角位置にに追加でウェイトを仮止めして再度バランス調整して確認。

バランスウェイトの取り付けは必ずしも

一箇所とは限りません

必要なウェイトが決まれば、しっかりと

パーツクリーナーでホイールを脱脂して

ウェイトを張り付けます👍

ホイールと同系色のウェイトは、目立たなくて良い👍

これで、バランス調整は完了です。

後は、ホイールを組付けるだけ。

組付けに関しては、過去記事で紹介してます↓↓

では、お次はリアタイヤ👍

リアタイヤの取り外し

リアタイヤに取り掛かる前に

フロントタイヤの反省から、リムガードを買い替える💦

それと同時に、タイヤレバーも買い替え👍

リアタイヤで同じ過ちは繰り返さない!

やっぱりちゃんとした、タイヤレバーは

仕上げも綺麗👍

リムガードも、樹脂製がしっかりしててやっぱり良さそう。

ゴム製のリムガードはダメす💦

結局、安物買いの銭失いになってしまったが

良い勉強代になったとして、あきらめよう💦

気を取り直して、リアタイヤの交換作業に👍

基本的には、フロントタイヤと作業は同じ。

タイヤを外して、付いてるウェイトを外して

バルブコアを外して、エアを抜く。

ビードブレイカーで、ビードを落としていく。

リアもビードブレイカーのセンター軸を使わず

やった方がホイールを傷つけない為、無難です💦

ビードを押し込んだ際に、リムガードを差し込むことで

アームを外す際にリムを傷つけずに済みます👍

両側、全周のリムを落としてタイヤを外していく👍

やっぱり、樹脂製のリムガードの方がいいね👍

奥側のリムは、タイヤ幅が合ってフロントよりやり辛いけど

追加で購入した曲がりタイプのタイヤレバーが使える👍

奥側のリムが引っ掛けやすいので、作業効率が全然違う💦

コツを掴んだのもある為か、フロントタイヤほど

時間もかからずにリアを外すことができました👍

バルブの交換をして

リム接触面の清掃。

うむ、順調👍

そして、リアも同様にデイアブロロッソⅢ。

リアの製造年月日は21年の9週目(3月上旬)です。

リアも、今年作ったホヤホヤのタイヤです👍

リアタイヤの組付け

まずは、回転方向の確認。

デイアブロロッソⅢはフロントと

リアのタイヤのトレッドパターンの向きが逆なので

思い込みで組付けると、後で痛い目を見る💦

注意

タイヤの進行方向を必ずチェックすること!!

次にビードクリームをたっぷり塗ったら

軽点マークを、バルブ位置に合わせて嵌めこむ。

新しい、タイヤレバーを使って嵌めていく。

嵌めるのは、バルブ側から👍

リムヘルパー無くても、リムを落とすコツを掴んでしまえば

足で踏みつけながら、手前のリムを落としながら

タイヤをはめ込んでいくことが可能👍

組みオワタ👍

最後にリムガードを抜くのが結構苦労する💦

この後は、GSにまたお世話になって

リムを上げて、ホイールバランスを取って完了👍

後は、タイヤを組付けて完了。

不慣れだし写真も撮ったりで、丸一日掛かってしまった💦

初めチャレンジするときは、時間に余裕をもってやるといいですね👍

タイヤシコシコ💛

タイヤを組み終えたら、タイヤシコです👍

なぜ、タイヤシコが必要かというと

新品タイヤは、製造時に

成形したタイヤを型から取り外しやすくするため

離型剤というものが、表面に塗布されています。

それが滑りやすい為、ショップで新品タイヤを交換した直後は

気を付けて走行してくださいと言われるわけです。

基本的に普通に走行していれば、タイヤの摩耗により

離型剤は消えていくのですが

気を付けなければいけないのは、中々使わないタイヤの端の部分。

いわゆる、アマリングと言われる部分です。

多くのドライバーは一般道での走行が多いので

タイヤの真ん中は減りやすいですが、タイヤの端の部分までは

使い切ることはないです。(むしろしない方がい良いです💦)

タイヤの端に残った離型剤は硬化すると、更に滑りやすくなります。

仮にその状態で、たまたま峠道とかでタイヤの端まで

バンクしてしまった時には、滑って転倒する可能性が高くなる💦

その為の保険という意味で、私はタイヤの端の部分を重点的

タイヤシコをします👍

使うのは百均のクレンザーと、タワシで十分。

十分に水を掛けて、泡立てながらタイヤをシコシコしていきます。

ホイールも一緒に洗ってやれば、一石二鳥です👍

離型剤が落ちてくると、水の弾き方が変わるのが分かります。

今どきの新品タイヤではタイヤシコは不要って言われる方もいるので

悪までも自己満足の範疇です。

ホイールの傷隠し

これで、タイヤ交換は無事終わったのですが

ホイールの傷つきがかなり気になるので、ちょっとリペアします👍

使ったのは「99工房」の傷ペン、ブラック。

これは、クレヨンタイプで傷を埋めながら隠せるのでメッチャ便利👍

防腐剤による、錆びつき防止効果も◎

傷ついた、フロントホイール。

キズペンで修正後

大分目立たなくなったのが分かると思います👍

遠目で観る分には、全く傷が分からないです。

キズペンはなかなか優秀なので、オススメです👍

これで、タイヤ交換作業はすべて完了~👍

今回は、タイヤ交換DIYのお話でした~。

なかなかやりがい有りますよ👍

ちなみに、履き替えた古いタイヤは

バイクワールドとか2輪館などで1本300~500で引き取りしてくれます👍

少しでもご参考になれば幸いです。

アイテム

ピレリ デイアブロ ロッソⅢ

今回履き替えたタイヤ。

ストリートスポーツから、ちょっとしたサーキット走行までカバーできる。

コスパ抜群で耐久性もあると、口コミで評判いい👍

タイヤのインプレは「MotoFreak」さんを参考にしてます👍

MotoFreak HP

ちなみにジクサーのタイヤサイズは

フロント:110/70R 17M/C 54H

リア : 150/60R 17M/C 66H

Bridgestone S22

ストリート~スポーツ走行レンジならBridgestoneのS22も有名ところ。

ビードブレイカー

今回買ったビードブレイカーは改善点が多すぎる💦

一般的な奴の方がオススメ。良い勉強になった💦

タイヤレバー

安物買って失敗したので、買いなおした💦

安物でホイール傷付けて後悔する前に、ちゃんとした奴揃えた方がいい👍

ちなみに、リムプロテクターは3~4つあると作業しやすい。

ビードヘルパー

前に買ったビードヘルパーは形状が大きすぎて、ホイールにフィットしない💦

バイク専用のビードヘルパーがやっぱりオススメだと思う。

最低でも2~3つあると、作業しやすい👍

キズペン

99工房のキズペン。

クレヨンタイプで、キズを塗り埋めながらコートできる。

錆防止にもなるので、ホイールの塗装剥がれにオススメ👍

ウェイト

ホイールのバランスを取るためのウェイト。

ジクサーのホイールに合わせて、目立たない黒色タイプがオススメ。

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